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うさぎサークルデビュー

11月16日(月)
うさぎ生後134日目・飼育94日目
ネザーランドドワーフ♂(オレンジ)・ピノ君

デザフェス出展やら色々と多忙で、久々のブログになってしまいました。
10月16日にうさぎをサークルデビューさせたので、
そのときの写真などを書いておきたいと思います。

ネザーランドドワーフ
事前にニトリでコルクマットを購入しておりました。
これを床に敷いておけば、傷が付かないし
仮におしっこをされても被害が最小限で済むかなと。
ネザーランドドワーフ
こんな感じに、ケージと別室にサークルを設置。
ネザーランドドワーフ
1週間くらい前からキャリーの中にアルファルファを入れておいて
キャリーの中は安全だと慣らしておいて、ウッドステップにも触らしておいたので
ケージからサークルまで連れてくるのは何の問題もありません。
ネザーランドドワーフ
知らない場所なので、ものすごく警戒してなかなか床に降りません。
時間をかけて、安全な場所だと教えていきます。
ネザーランドドワーフ
おやつを少しずつ遠い場所に置いていくのを繰り返し、
床に降りても安全だと分かってもらいました。
ネザーランドドワーフ
一旦、安全な場所だと分かると、好奇心旺盛な性格を発揮して…
ネザーランドドワーフ
くんくん
ネザーランドドワーフ
ほりほり
ネザーランドドワーフ
サークル内を活発に動き回って楽しそうに探索中。
ネザーランドドワーフ
ネザーランドドワーフ
ネザーランドドワーフ
サークルの外の世界にも興味津々。
ネザーランドドワーフ
ネザーランドドワーフ
キャリーも調査中。
ネザーランドドワーフ
ネザーランドドワーフ
ネザーランドドワーフ
狭い隙間に入り込んでも探検します!
ネザーランドドワーフ
縄張り意識の強いうさぎにとって、探検・探索という行為は
とても自然なことで、ストレス解消・運動不足解消になる
重要なことだと思うんですよ。
ネザーランドドワーフ
ネザーランドドワーフ
ネザーランドドワーフ
ネザーランドドワーフ
コルクパネルの外、この白い床が気になる様子。
何度も匂いを嗅いだり掘ろうとしていました。
ネザーランドドワーフ
キャリーの屋根を外してみたところ、予想外に大好評。
ネザーランドドワーフ
なぜだか分かりませんが、ものすごく楽しそうです。
ネザーランドドワーフ
ネザーランドドワーフ
この後、キャリーの屋根を閉めたときに、
生まれて初めて足ダン(スタンピング)されました。
閉められたのが余程気に障ったのでしょう。
スタンピングされたのはこのときだけです。

この後は、数日に一度のペースでサークルに連れて行っています。
ここまで読んで下さったのなら、お気づきの方もいるでしょうが…
あくまで「楽しそうに遊んでいるのはうさぎ」です。飼い主ではない点に注意。
サークルに連れて行くと、うさぎは探索するのに忙しく、
テンションも上がって激しく動き回るので、飼い主が撫でたりするのは困難です。
楽しそうにひとりで遊ぶうさぎを飼い主が優しく見守る、という図式になります。
この辺も、犬猫みたいに「ペットと飼い主が一緒に遊ぶ」のとは違う感じですね。
うさぎの性格にも因ると思いますが、基本的に犬猫とは違う、ということで。

元々うさぎはクールな性格なので、ベッタベタの関係を求めるのは間違っていますが
うちのうさぎも最近は「頭を撫でて」と飼い主にすごく甘えてくるようになったし
この飼育期間3ヶ月の間に信頼を築けて良好な関係になれたと思います。
うちのうさぎは、綺麗好きで全く臭わないし、トイレ完璧で掃除も超楽だし、
食べ物の好き嫌いも少ないし、ケージから出すと甘えてきて超かわいい。
飼い主特権で、普通は嫌がる場所(耳、しっぽ、お腹など)も触りたい放題なのだ!

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コメント

デザインフェスタ出展おつかれさまでした
  Pino様 デザインフェスタ出展おつかれさまでした。
 ネザーランドドワーフのピノちゃんもかわいいですね。
 実は以前にネザーランドドワーフを飼っていたのですが、ショータイプやスタンダードタイプ、ペットタイプなどにはこだわらず、自分が見て飼いいたいと思った子を譲っていただきまして10年生きました。
 ピノちゃんの事を悪くいうつもりは全くありませんが、ピノちゃんと同じくdwdwの耳が長めの子で身体検査で動物病院に行ったときにDwdwのショータイプを飼っている人から雑種じゃないのとかミニウサギじゃいのとか馬鹿にされることもあるとありましたが、譲っていただいたブリーダーの話では元々は劣性遺伝の掛け合わせで生まれてくるため、ショータイプを作るのが目的ではなく、趣味の範囲内でやっているだけで、劣性遺伝の組み合わせのショータイプよりもペットタイプのほうが本来のウサギの優性遺伝を持っていますし、Dwの因子を加えて掛け合わせばDwdwになる可能性はDwdw同士と一緒で、かわいそうなDwDwを生む可能性がなく、敢えてDwdwとdwdwを掛け合わせているとの事で形にこだわらずウサギ本来の良い強さを持ち、丈夫になりやすいとの事で、あまり良い環境ではなかったのですが、10年生きました。
 ご存知だとは思いますが、dwdwをドワーフとは言わないという人もいるかと思いますが、もともとはアナウサギで、私も、譲っていただいた友人もドワーフとはDw因子を掛け合わせれば一部の狂信的な人の言うショータイプのドワーフになるの子うまれるのがドワーフであると思っていますし、ミニウサギや雑種ではDwを掛け合わせてもドワーフになるのはほぼ無いですので一部の狂信的な人に言われましても気にしないようにして下さい。
 ダンゴウオをのブリードをしている人も元々はらんちゅうのブリードをしていて、らんちゅうをやめた理由は病気で全滅させたが表向きであり、事実でもありますが、やはり先祖のフナからの劣性遺伝の強いものが良いらんちうになり、優性遺伝の強いらんちゅうは本来は強い魚であるにもかかわらず、悪いらんちうと言われて嫌気がさしてやめたみたいです。
 ダンゴウオのブリードをしている友人からダンゴウオをまた飼いたいのあれば伝えてほしいと言われた事ですが、冬は、大きさにも水槽の大きさにもよりますが30センチキューブでは10ワットのエバリスのオートヒーターをヒーターを15度に設定してできるサーモスタットで制御させて(オートヒーターにサーモスタットはあまりよくないのですがどちらにしてもヒーターはワンシーズン物と考えるのが安全ですし、エバリスのものでは問題はでていない)外掛けフィルタの中やスイサクのニュースペースパワーフィットの中にうまく組み込んでダンゴウオを飼っている人にありがちで実は死因の原因の一つ(実験済み)の冬場の冷えすぎによる温度の変動を無くすのと、夏はクーラー(30センチキューブでしたらゼンスイのZC-100がお勧め)の配管やフィルター(エココンフォートは実際に使っているがトラブル無し)などに断熱材をすきまを作らないように巻き、ペアアクリル水槽は高価で(30センチ程度で90センチのオーバーフロー水槽(贅沢な厚さで作ったもの)一式の値段、50センチで180センチのオーバーフロー水槽一式(贅沢な厚さで作ったもの)とほぼ同じ価格)、内殻と外殻の温度差による膨張率の差や空気室の関係で水族館や研究施設に多数納入している作者以外のものは、失敗(膨張を吸収できないことによる割れ、接着剤の残留ガスやアクリルが自然に発生させるガスが空気室にたまり、膨張によって空気室の破裂)などの失敗のノウハウが無く作る可能性もあり、接着が悪いと壊れる可能性もありますし、良い作者であっても真空断熱層や側面の見えない完全に断熱材で囲んだ生簀でなければ気温や湿度によっては結露を完全には防げず、安価な結露対策で水槽の側面にファンで風を当てることによってかなり結露が防げるようになり、(蒸発によって塩分濃度の変動をさせるのと、結露の原因をつくるため水面には風を当てないこと)水槽と水槽台の間には15センチ以上の硬めのウレタンマットを敷き、その下にヤドクカエルの時に紹介しましたドレンパンを設置しますと水槽の底の結露と防ぎきれなかった結露による水槽台への結露水による被害を防げます。
 具体的な順番は上から、水槽→ウレタンマット→ドレンパン、水槽台の順番です。
 毎度のことですが文章力が無いゆえの長々な長文をご容赦お願いします。
 
水槽マットの厚さを間違えました
 ウレタンマットの厚さは15cm以上ではなく、15mm以上です。
 薄すぎるとマットと水槽台の間で結露してしまい、水槽台を腐らせる危険があるみたいです。
 下にドレンパンを敷いても薄い水槽マットによる結露によって結露を生むみたいで、断熱効果と水槽の重みを考えますと15mmは必要で柔らかすぎますとつぶれてしまい、断熱効果が薄れるようです。
 私の友人から聞いたダンゴウオの飼いかたの駄文の書き込みを確認しまして間違えに気がつきました。
 間違えましてすみませんでした。
 ピノちゃんの件でも不快感を与えてしまったのではと思っていますが、私自身の体験によるもので、Pino様およびピノちゃんがそういう思いをしないことを祈っています。
 私の飼っていたネザードワーフを馬鹿にした人のその後を飼っていたときに獣医さんにきいたところ、4年目で死んでしまったようで、(本物のネザーランドドワーフがどうしてあの人の飼っている偽ネザーランドドワーフより早く死んじゃうの)とか言っていたと聞きまして無知ほど格式にこだわると感じましたし、獣医さんも生物学上の種類ではアナウサギでネザーランドドワーフという種類のウサギはもともと存在する種類ではなく、あくまでアナウサギの中でも小型のもの同士を掛け合わせてその中でも特に未熟児になる危険因子(Dw)の因子を組み合わせている子をネザーランドドワーフ特に言っている人がいるが、そもそもの名前の語源は、オランダの小人であり、小さい子になる因子のでネザーランドドワーフの歴史から言うと重要であるdwを否定するのはそもそもの間違えであり、劣性因子のDwを持つDwdwのトゥルードワーフはむしろ未熟児に100パーセントなるDwDwのピーナッツドワーフに近く、Dwよりも劣性因子ではなく、特性としてのdwdwのフォースドワーフよりも弱いと言ったらその飼い主はその言葉と意味を知らずに飼っていたみたいで、(私の○○ちゃんを治療できずに殺したヤブ獣医のあんたに何がわかってるのよ)と捨て台詞を言って帰っていったとを聞きました。
 無濾過水槽ですが、有名な生麦海水魚センターでも社員に対する課題にでお客さんからの投票を受け付けていましたのでそれよりも先に目をつけていたPino様は本当に生物の事が好きで飼育とはを真剣に考えていてセオリーをひっくり返す人であると感じました。
またまた詳しい情報、ありがとうございます。
ネザーランドドワーフの件は存じておりますので、お気になされないように。
うちの子もブリーダー直接購入でARBA血統書付き”純血”なのですけれど
両親はラビットショー入賞暦もありませんし、耳が長めだったり
ネザーランドドワーフとしての完璧さを満たしていないのは
購入前から分かっておりました。
ラビットショーやコンテストに出す訳じゃないので
耳の長さや顔の形にそこまで拘るのは止めて、
第一印象や元気さ・身体の丈夫さでお迎えする子を決めました。
(もちろんイヤーナンバーも必要無いので入れていません)
以前、このblogでも「ネザーじゃなく雑種でしょ」みたいな
匿名コメントがありましたが、山椒魚さんが書かれているような
遺伝特性や種の成り立ちを理解していないんでしょうね。
私自身も飼育前はネザーランドドワーフ固有の特徴に固執する部分もありましたが、
飼育を始めたらそんなことはどうでもよくなってしまいました^^;
まぁ、明らかな雑種を「ネザーランドミニラビット」などと
紛らわしい表現で販売しているショップは論外だと思いますが…。

もう今年もダンゴウオのシーズンですね!
ちょっと時間的にも予算的にも余裕が無いので
今冬のダンゴウオ挑戦は難しいかもですが、
近い将来には必ずダンゴウオ飼育に再挑戦したいと思います!

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