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ヨコエビ投入

30cm水槽立ち上げ 23日目
6月4日(火)

水質検査の結果を書くのを忘れていました。

水温 26度
アンモニア(NH3)0mg/l
亜硝酸塩(NO2)0+mg/l
硝酸塩(NO3)0+mg/l
ペーハー(pH) 8.0pH
炭酸塩硬度(KH)10d
カルシウム(Ca)400mg/l

サンゴを出し入れしましたが、水質には影響無くて一安心。

ん!?何かが底砂に倒れてる?と思ったら
妄想アクアリウム
妄想アクアリウム
サンゴモエビが脱皮していました。
妄想アクアリウム
ちなみに、サンゴモエビは保護色なのでこんなに地味です。

以前の「好調なときほど対策を練る」で考察した通り、
横海老屋から購入したヨコエビを投入しました。
撮影する余裕が無かったですが、こんな感じ↓
ヨコエビ + 付着性プランクトン

袋の中はものすごい数のヨコエビです!
2時間くらいかけて慎重に水合わせを行った結果、
1,000匹くらいのヨコエビが入ったのでは!?
ガラス面にもびっしりとヨコエビがくっついています。
妄想アクアリウム
100均でストッキングを買ってきてプランクトンネットにしよう
と考えていましたが、今回は結局使わなかったです。

ヨコエビと一緒にホンダワラという海藻が入っていたのですが、
その海藻に見慣れない小さな生き物がしがみついています。
なんだこれ?何かの幼生か?
ネットで調べてみたら、ワレカラという生物でした。
ワレカラ
小さなモンスター「ワレカラ」
こんな生物がいることも知りませんでした。
毎日、新鮮な出来事が起こる。
これが海水飼育の醍醐味でもありますね!
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